電気工事の会社
事業の説明だけでは、会社の取り組みや考えが伝わっていなかった。
会社そのものに共感してくれる人と、出会える会社。
公式サイトの刷新より先に、会社そのものを伝えるメディアを開く。
記事は社内で書き、保守と改善をご一緒しています。
トップオウンドメディアを持ちたい
Owned Media経営者・広報ご担当の方へ
会社の取り組みや考えは、事業の説明や広告だけでは伝えきれません。私たちは、まず話を聞くことから始めます。そこで見つけた会社らしさを記事にして、公開したあとも、読まれ方を見ながら一緒に育てます。
Nowよくある「いま」
Interview聞くこと
仮説は立てます。それでも、いちばん価値があるのは、話を聞くことだと考えています。会社に関わる方々の話を聞くと、まだ外に出ていない取り組みや、ことばになっていない想いが見えてきます。それが、続けて読まれる記事の種になります。
どなたに、どのように聞くかは、会社ごとに組み立てます。
Method進め方
メディアは、公開した日が始まりです。記事を重ね、読まれ方を見ながら、少しずつ育てていきます。
Journeyご一緒した道のり
電気工事の会社
事業の説明だけでは、会社の取り組みや考えが伝わっていなかった。
会社そのものに共感してくれる人と、出会える会社。
公式サイトの刷新より先に、会社そのものを伝えるメディアを開く。
記事は社内で書き、保守と改善をご一緒しています。
お客様の名前は伏せてご紹介しています。
Numbers数字で見る、オウンドメディア
2週間
で、読者が1,000人を超えた
道のりでご紹介した会社のメディアです。お客様が決めた目標は「公開から半年で、月1,000人」でした。
1.2倍
会社の公式サイトへの訪問
同じ会社で、メディアの公開後8か月と、その前の同じ日数を比べると、公式サイトへの訪問は約1.2倍になっていました。公式サイトは、刷新する前の古いままです。
6割
公開したあとの保守・運用
1万件を超えるお取引のうち、約6割は公開したあとの保守・運用のご依頼です。メディアも、公開してから育てます。
1.2倍の背景
検索の上で、AIが答えを出すようになりました。調べものが検索結果の中で終わりやすくなり、会社の公式サイトを訪ねる人は、減りやすくなっています。この会社でも、公式サイトへの訪問は減ったまま、横ばいが続いていました。
公式サイトの刷新は、まだこれからです。それでも、先にオウンドメディアを開きました。古いままの公式サイトへの訪問は約1.2倍になり、いまも伸び続けています。
読まれ方から見えたこと
メディアを公開したあと、会社の公式サイトには、社名で検索して訪ねてくる人や、直接訪ねてくる人が増えていました。記事やSNSで知った人が、後日あらためて会社を探す。そんな動きと重なります。
FAQよくある質問
会社の方が書く形も、私たちが取材して書く形も選べます。はじめは私たちが編集し、社内で書き続けられるように、少しずつお渡しすることもできます。
目的に合わせて決めます。事業の説明とは別に、会社そのものを伝えたいときは、名前もサイトも分けて持つこともあります。
SNSは、見つけてもらう入口として大切です。そのうえで、詳しい記事を自社のメディアに積み重ねておくと、検索やAIの回答から見つけてもらえる機会も広がります。
はい。保守や改善、記事の編集、読まれ方のふり返りまで、公開したあとも続けてご一緒します。
30分の対話と、5分の整理シートは無料です。プロジェクトとして進めることになった場合に、内容に合わせてお見積りをお出しします。
はい。対話はオンラインで行います。ほかの地域のお客様とも、オンラインと現地での取材を組み合わせてご一緒しています。
ご相談の内容をほかに出すことはありません。ご希望があれば、対話の前に機密保持契約を結びます。
無料・オンラインです。まだ何も決まっていなくても大丈夫です。プロジェクトとしてのお引き受けは、月2社までにしています。